【恐怖】友人が悲鳴をあげ私は目が覚めた。そこには一糸まとわぬAとA彼がいて笑っていた。A「あっ、(私)も起きたね」A彼「じゃあ2人もAに倣って俺にご奉仕するんだ」。アソコを突き出しふんぞり返るA彼。私とBは顔を見合わせると荷物を引っ付かんて逃走!