我慢の限界がきて私は暴君(5歳)のほっぺたに全力で張り手をかました。「てめぇの飯も自力で調達できねぇケツの青いガキがナマ言ってんなボケ!てめぇの前の飯は誰の金によるもんだ?てめぇは自分の飯のタネさえどうにもならねーガキなんだよわきまえろ」