生活上、困難があったときは【父の日記】を読む。寡黙な父で実家にいるときは会話らしい会話は満足にしたことなかったけど、この日記1冊が何よりも父という人間を物語っていると思うし、私に生きていくうえでの指南を授けてくれているような気がする。